2010年04月21日
最近のニュース
2010.06.15
電気・ガス料金、3か月連続で全社値上げ!!
原油高の影響で、当分の間高めが続きそうです。
(参考記事を、ご覧下さい。)
家を建ててから住宅ローン以外で
もっとも費用がかかると言われているのが、光熱費です。
電気代が上がるということは、光熱費が上がるということです。
どんなに節約しても、それには限界があります。
『だったら、自然の力を借りて発電すればいい!!』
もちろん化石燃料を使用するのではなく、
太陽の光を借りて、エコに発電する。
家族の家計にも地球にも優しいから、多くの住宅会社が
太陽光発電をオススメするのですが・・・・
でも、『実際 本当にエコなのでしょうか?』
そして、『本当に家計に優しいの?』
という訳で、もう少し太陽光発電の仕組みについても
勉強してから、自宅に取りつけても良いのでは?
気になる太陽光発電システムとは?
2010.04.21
政府の景気対策、ご存知ですか?
この景気低迷の中、住宅ローン減税・贈与税の特例拡充・住宅ローン金利引き下げ
などの景気対策が、次々打ち出されています。
① 住宅ローン減税
住宅ローン残高の最高1%が10年間戻ってくるというもので、
最大500万円までの所得税減税を受けられます。
ただし最大減税額は今年中の入居と、限定されています。
来年からは、徐々に減税額は縮小される見込みです。
② 贈与税の特例拡充
従来110万円まで非課税だった贈与税が、親から資金の贈与を受けられる人向けに、
今年はプラス1500万円まで特例が拡充されました。
来年はプラス1000万円に縮小されます。
③ 住宅ローン金利引き下げ
住宅ローンの種類に、「フラット35S」というのがあります。
従来からある「フラット35」の金利を当初10年間引き下げよう、というものです。
この引き下げ幅0.3%が1%に拡大されています。ただし、今年の12月30日までです。
景気の上昇と金利が上がることを考えると、
不景気な今こそ ”良い住宅が、お値打ちで手に入る” 絶好の機会です!
2010.04.02

2010年04月10日 « 住宅の新築一戸建て・工務店(西東京・日野市)なら「建築工房リバース」トップへ » 2010年06月01日

